8月末までー夏のプロフィール英訳5000円セール!開催します。

お店やさん、
アーティスト、
シンガー、
ダンサー、
アクセサリーなどのネットショップ。

「最近自分のサイトやSNSページを海外の人が覗きに来てくれることが増えたなあ。
自己紹介文、英語であったらいいなー。」

と思っていらっしゃるかたいませんか。

2017年の今、google 翻訳の精度はものすごいあがって来ていて、正直事実を淡々と伝えるのには人力翻訳もういらなくない?って思っています。

でも、わたしたちの話し方がみんな違うように、わたしたちの話す日本語で滲み出るその人/店の性格がよくわかるように、英語でも自分や自分の店を紹介できればいいんではないかなーと思います。

そうなるとまだまだ人力翻訳、出番あります。
みんなの役にまだまだたちたい!

普段は法人や団体のご依頼が多いのですが、
折角だからやっぱりどんどん使って欲しいので、個人事業主、フリーランスの方に限り、8月末までご依頼いただいたプロフィール翻訳は5000円!セールをやります。

できるだけお客様の希望に沿ったスタイルで原稿をお渡しするために、日本語の原文をお送り頂いた際に翻訳に入る前に意味や文脈の確認をいたしますので、こちらはご協力ください!
また、翻訳物納品後も気になる箇所がございましたら、修正案も一度まで対応しますのでご安心ください。

《セール対象》
☆個人事業主/フリーランス

☆プロフィールの日本語文の文字数を400字以下にまとめられる方

☆MicrosoftのwordファイルかGoogle Docs(gmailがあればネット上で無料で使用できるワードソフトです。)でファイルのやりとりをできる方。gmailは無料で作れます!
その他のテキスト編集ソフトでは、互換性の確認ができず、文字化けなどで確認のやりとりが増える恐れがあり、文書内にコメントを残す機能があるか不明な物が多いです。こうした理由からwordとgoogle docs以外のファイル形式はご遠慮いただいています。

☆ご依頼原稿の納品完了後、1営業日以内にお振込/PayPal決済いただける方。(paypalは 別途決済手数料ご負担くださいませ)

☆「てきとうでいいからさ、ぱっとやって!」とか言わないで、しかるべき確認作業をご協力くださるかた。
大事なあなたのことを説明するんですもの。しっかり手伝わせてください!
適当でいいなら google 翻訳があります♡


ネットショップの買い方説明文などの英訳はBaseなど海外対応のものがカード決済なども対応し、カスタマーサポートもあるはずなので、そちらの使用をおすすめします。
わたしも自分のバンドのネットショップをこちらに引っ越す予定です。^^

 

これまでの実績などはこちらからどうぞ↓

翻訳

ライナーノーツ翻訳しました

関西でクラシックなどの演奏の高音質レコーディングを得意とするWaon Recordsさんというレーベルがあります。
その生演奏の録音の技術を活かしたジャズCDもプロデュースされています。

ここ数年こちらのジャズCDのライナーノーツ翻訳をお手伝いさせていただいているのですが、新作である安次嶺悟さんのTo Sing From Memory が七月九日にリリースされます。

元のレビューを訳していて何度も《歌う》という言葉が出て来ましたが、

実際に音源を完成後聞かせていただいて、流れていく繊細な演奏が本当に素晴らしい胸が暖まるCDでした。
こんなに素敵なCDが世に広まるお手伝いをできて本当に嬉しいです。
皆さん是非聞いてみてくださいね。
予約・購入方法は以下のサイトからどうぞ。
http://waonrecords.jp/index.html
私の名前も中のブックレットに載ってます♡

そして、出張録音のページも今拝見したのですが、とてもお値打ち!コンサートホールでの演奏の素晴らしい響きそのままを録音に残したい人は是非見てみて!
http://waonrecords.jp/concertrecordingprice2017.html

そして、ちゃっかり自分の翻訳の宣伝もしますと、
わたしの受けるご依頼は、英語から日本語への(英日)翻訳は企業様向けの内部資料やPRブログ翻訳が多いですが
日本語を英語にする(日英)翻訳は、アート・音楽系の翻訳を中心にご依頼頂くことが多いです。

日本語ならではの繊細な表現。

たとえ主語をすっ飛ばしても、日本語を理解する人間同士なら通じてしまう、
そんな「聞き手の行間を読む能力ありきの」日本語の中身をきちんと英語で伝えるために、かなり詳しく原文の確認を行います。

(翻訳事務所だと間にコーディネーターが入るため、この辺で行き違いや、翻訳が保守的になり、固い物やスタイルの違う物になることもあります。)

お客様の求める文章のスタイルを詳しく確認し、翻訳の初稿入稿後も、お客様の好みの言い回しなどを確認しながら、最終的に納品へ進みます。

企業案内やプロフィールなども、一度訳したら長く使えるものなので、とても手頃だと思います。
(ご希望に応じて、自分で以降応用で使えるように簡単な翻訳用語集も作成してお渡しします。)
興味ありましたら是非ご覧くださいませ(^^)

現在、ご依頼のリピート率は日英翻訳に関しては、9割以上のクライアント様にリピートしていただいています。
英日翻訳に関しては、NDA(機密保持契約)を締結し、継続してご依頼いただいてる企業さまが二社ございます。

google docsやgoogle ハングアウト(ビデオチャット)、そしてビジネス用paypalも利用可能ですので、
遠方、海外からのクライアント様にもお待ちしております☆
料金などは下のページをご覧下さいませ(^^)↓

初めまして!

こんにちは。初めまして。
石渡悠起子と言います。

このたび英語学習と翻訳の仕事のウェブサイトを立ち上げることにしました。

ここで自己紹介を一つ。

わたしは日本の高校を卒業し、2003年からNYの短大へ進学。

卒業後、四年制大学に入学し、準主席で卒業。
音楽やりつつ、2012年に日本へ帰国。
TOEICは随分昔ですが、2010年の初回受験で990点取りました。

今は歌を続けながら、
企業やアート団体などに向けて英日翻訳と日英翻訳を提供しています。

何年も音楽と翻訳の仕事を続ける一方で、
「私が本当に淡々といくらでも皆の役にたてること、何だろう?」

そんな風にずっと考えていました。

 

 

そんな中。

ここ最近英語を教えて欲しい。
この英語のニュアンス合ってる?

等々、聞かれることが沢山。

もしかして、いや、きっとこれも人の役に立てる事かも知れないな。

そんな風に素直に思うようになりました。

 

ここで皆さんに向けて発信するブログが、少しでも英語へもう一度触れたり、もっと好きになるきっかけになればと思います。

そして、わたしがかつて音楽で留学したように、
英語を皆さんの夢を掴む「道具」として身につけてもらえたらこんなに嬉しい事はありません。

これからどうぞ宜しくお願いします!

 

石渡

正しいマウンティングしてみませんか。

皆さんこんにちは。

今日は、久々にカタカナ語で行きます。

ずばり、マウンティング。

とっても良く聞く言葉なのですが、

どうしてもぴんと来ない。

「マウンティングする・される」

って言う度に浮かぶ図がこちら。

f:id:isitwhat:20170510224604j:plain

ひどい絵ですいません。

でも、マウント・マウンティングという言葉は、まさにこのように

上る、登る、またがる、乗る、なんて意味があります

それから、切手をアルバムに貼る、とか、ポスターを壁に貼る、指輪に宝石をはめる、などの固定するという意味や、イベントを開催するのにも使えます。

辞書も見てね。↓

mountの意味 – 英和辞典 Weblio辞書

つまり、本来はネガティブな意味ではわざわざ使わない言葉です。

では、なぜこうなったか。

総合格闘技のマウンティング、という相手にまたがって、相手の自由を奪うポジションから来たと思われます。

確かにここまでは正しい意味の一つです。

しかし、とあるきっかけで今よく聞くマウンティングが生まれました。

きっかけはドラマ?

それは数年前民放のドラマ。

女性同士がお互いを値踏みしあって自分より相手が上か下かと見定めて、
ファッション業界で火花を散らしあうドラマがあったのですが、
まさにこのドラマの中で、
相手が自分より優位に立とうとしてくる行為をマウンティング、

と例えたのが言葉が流行ったきっかけになったのでは無いかと思います。

わたしの家にテレビがないので、もっと早くにこの例えをしていた人がいたら失礼。
ただただわたしの勉強不足です。

逆に言うと、テレビや雑誌に疎い私ですら、このドラマのおかげで、

「ほー、マウンティングなんて言うんだなぁ」

(注:頭の中は上の絵)

と思ったのでした。

でも、私の頭の中のこのカタカナ語のマウンティングへのイメージがずっと馬乗りお嬢さんのままなので、なかなかしっくりこない。

後、多分自分が鈍すぎて、

「この人より優位に立とう」
「あたいはお前より上だぞ」

という力の誇示?みたいなのに、気づかないのか、

「ホントにマウンティングなんてする奴いるのかよ〜」

って思っています。

そもそも、一口に、マウンティングと言っても、

このカタカナ語、実はいくつかのタイプの人をはらんでそう…

ということで、折角なら、正しい英語で偉そうな人を形容してみましょう。

1)威張りたいあの人は bossy 

boss ボス=親分というのは、すっかり日本語でも馴染みがあると思いますが、

それを形容詞にすると、bossy (ボッスィー)という言葉になります。

親分風吹かせたがる人、威張りたがるタイプには

You are so bossy.

と言ってあげましょう。

ちなみに私がマウンティングに気づかない理由は私自身がまさに bossy で鈍いから

だと思います。態度でかいらしいです。てへ!

2) 私を見てよ!は all about me

会話をしていても、全部自分の話に持って行くひと、

自分の経験の方が素晴らしかった、と言うアピールをする人は

どちらかというと all about me タイプのひと。

It is not just about you.

あなたの話ばっかり聞きたくないわよ〜。と突っ込んであげて!

3)ラスボスの look down on

これ、もしかしてカタカナ語のマウンティングを表す

一番的確な日本語なのでは。

見下す。

です。

look down on 人

で、人を見下すという言い回しになります。

そして、これが一番思い当たるまでに一番時間かかりました。

本当は知りたくない言葉を毛布にくるむと、こんなにイメージ遠くなるんですね。

書いてて今気づいて、びっくりして、そわそわしています。

Don’t look down on other people.

他の人を見下すのはやめよう。

カタカナ語って何て便利で恐ろしいのだろうか。

こんな怖いことを、面白おかしくごまかしてくれるんだもの。

そんなわけで、わたしはこれからもカタカナ語でマウンティングは使わないと思います。

自分はせいぜい愛ある bossy 女でいたいです。

せめて自覚は持ってようっと!

悩みもカタルシスも地味な翻訳

こんばんは。石渡です。

ありがたいことに翻訳の納品が続きまして、ブログをさぼっていました。

翻訳が捗らないので、サボりつつ久しぶりにブログを開き、

この捗らない原因と、翻訳にまつわる小ネタを今日は書いてみます。

翻訳の仕事についてはレートまで開示しているのですが、

実際何やってるの?っていうのは

結構謎じゃないでしょうか。

そもそもよく、通訳さんと間違われるしね。

通訳は、会話や会議、講演をその場で口で訳をする人。

翻訳はテキスト、文字から文字の訳をするひと。

でも、これはもうどらえもんの翻訳こんにゃくのせいにしたい。

だって本当は通訳こんにゃくだよね、あれ。

でも、アプリなどでは音声翻訳などどいう言葉も生まれてきているし、

やっぱり、藤子先生は時代の10歩くらい先を行かれてたのだろうか。

さて。

そんな地味な翻訳ですが、

知らない単語が沢山出てくる、知らない業界の訳はやはり難しいです。

何故かというと訳にかかる前のリサーチが、一定量必要だから。

未知の領域からの依頼が来るときは、

「この言葉は日英両方の言語で、この分野ではまずどんな文脈で使われるのかな」

と調べるところから入ります。

日本に戻り、ある事務所でデバイス機器の仕様やアプリの翻訳に携わったところから、

ぐっとIT業界に近くなり、

三年ほど恵比寿にある某米国系IT企業でインハウスで翻訳(要は従業員として時給で対価をもらって)やっていました。

当時IT系の翻訳にがっつり入っていく時も、やはり最初は日本語でも何のことかわからないので、めっちゃアルゴリズムやプログラミング、データベース、コードの本を読み漁りました。

ついでにコードを書けるようになれたら良かったけど、まあそれは若者に託しましょう。向き不向きが人にはある。

でも、そうやって全く知らないことを学ぶのは、渇いたスポンジに水がしみていくように、のろくても素直に入りやすい。

けれど、苦戦するのは

ある意味では、見慣れてる単語が、別の意味で使われていることを見落とす

という状況ではないでしょうか。

これがおそろしい誤訳の生まれ方、だと思います。

誤訳は、うまい訳がでず苦しんだ結果、ひねり出す意訳とは違い、

そもそも間違えているのに気づいてないから、「何かこの訳しっくりこないな」っていうもやもや感があっても、誤訳を前提に進めていくから、

気づいたときには、ボタンの掛け違いから来る、それ以降の箇所へのダメージもひどい。

という最悪なループにはまるのです。

でも、それに「は!」と気づくと

オセロのようにさーーーと霧が晴れて、何事もなかったかのように捗ったりします。

今日は神奈川は雨ですが、

そんな霧が晴れて欲しいな…と思いつつ、訳する日でした。

結構一晩寝ると、分かったりするんですけどね。

問題も、解決も、ひたすら地味ですが、話したくないときに余分な事を話さなくてすむし、引きこもれるし、やはり好きな仕事です。

次こそ辞書ネタを書きたいと思います。

ではでは。

石渡

ウェブの英語辞書あれこれ1 Weblio vs アルク

こんばんは。

石渡です。

昨日は、6年前の3月に、NYで見上げた大きな月を思い出していました。

愛をもって、命に感謝して、今日も、これからもこの生を全うしたい、

ということをずっと思っていました。

さて。翻訳の仕事の合間に、この週末も書こうと思いました。

今日のテーマは英語辞書について。

今や紙の辞書ってなかなか見ませんね。

同じ語源の言葉がいっぺんに、目で見えるので
語彙を増やすときには紙の辞書が一番良いと思います。

しかし、調べ物をするときに、今やスマホがあれば簡単に英語辞書をネット上で使用出来ますので、わたしが好んでよく使う辞書を、目的別に以下まとめていきたいと思います。

発音なら、辞書自体は保守的なWeblio

ejje.weblio.jp

Weblioさんは殆どの言葉に発音のクイック再生ボタンがついています。

発音記号と音節もしっかり書いてあります。

耳で聞いて学習するタイプの人にはとてもおすすめ。

意味は、少し固めの訳が多いので、固い訳をしたいときにはおすすめですが、

カジュアルな口語訳をしたいときには、少し難しいかもしれません。

しかし、語源とかも通常の辞書のようにしっかり記載されているので、

アカデミックやビジネス文書で使用するには、Weblioさんがおすすめです。

【今、現在の英語のニュアンスならアルク

eow.alc.co.jp

アルクさんはカタカナの発音を記載してくださっていますので、目で見て学ぶタイプの人はこっちがおすすめ。

アルクさんの辞書が何よりいいのは、例文・言い回しが本当に今現在よく使うものが沢山あって、ほぐれた口語に訳されていることが多いこと。
生きた英語を学ぶのに、とっても良いと思います。

今日はそんなところです。

次は、英英辞書、シソーラスなどの紹介をします!(^^)

石渡

Resilience レジリエンス、それは柳の様な強さ

こんにちは。

暖かくなってきて、

色々仕事も少しずつ忙しくなってきました。

忙しい方が、自分の豊かな時間にも気づけるし、忙しいの好きです。

さて。

今IT系の翻訳を久々にやっているのですが、

resilient という単語を、たまに見かけます。

形容詞だとresilient

名詞だと resilience レジリエンス

IT業界では、このレジリエンス

障害が発生した際にも、元の状態や機能に回復してのける力を指します。

この同じ言葉が、精神医学の現場でも使われています。

そんな resilienceで 意味を引いてみたいと思います。

今日はアルクより。

eow.alc.co.jp

大きくまとめると

1)回復する力

2)弾力・元に戻ろうとする力

 

が意味としてあります。

なので、精神医学の現場では、ストレスなどを受けても回復する力のことを指すようです。

2017年3月時点、カタカナでレジリエンスGoogle 検索すると、

この精神医学の意味の方がおおいですね。

何が来ても鋼のようにびくともしないのをタフというなら、

柳のように風が吹いてもまた元に戻るしなやかさをレジリエンスというようです。

ちなみに、色んな訳がありますが

レジリエンス=しなやかな強さ

という訳がインターネット上を見ているとあって、

私は個人的に好きです。

結局元の言葉の持つイメージ、色、香りを伝えるのが訳なので、

型どおりの訳じゃあ、翻訳の隙間に埋もれるものがありますよね。

きちんと伝わってくるととても嬉しいです。

写真はうちの柳。

一年前の正月飾りで、金色に塗られて、輪っかにくまれていたのをほどいたら

根が生えて来たので、鉢に植えました。

柳は縁起わるいから捨てなさいと言われたけど、

この生命力を見ていて、春の芽吹きの力強さ、晴れがましさを見ていて

とてもじゃないけど、縁起悪いものには思えない私でした。

あっぱれ!

では。

週末中にまた一本くらい書きたいと思います。

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アグレッシブは褒めてない 

「石渡さんはアグレッシブで良いよね」

そんな風にお褒めの言葉を頂くことがあります。

というか、お褒めの言葉としてかけていただいただろう言葉、ですね。

がつがつしている。

前のめり。

そんな意味で褒めてくれているんだと思います。

でも。

アグレッシブは

aggressive

アルクオンライン辞書で見るとこんな風に書いてあります。

eow.alc.co.jp

攻撃的。

挑戦的。

好戦的。

いや、戦ってねーから!

戦ってるとしたら自分だわ!

褒めていただくのはホントにありがたい。。。ありがたい。。。

でも、私は昔から、日本語英語問わず、

言葉の厳密なニュアンスが無視されて、雰囲気で使われると

がっしゃーーーん!!(ちゃぶ台をひっくり返す音)

とやりたくなるのです。

なので、このブログを始めることにしました。

じゃあ、がつがつ行動的な人を褒めたい場合。
何というのが正しいか。

active アクティブ(行動的)

などがあります。

逆に、しつこく諦めずに何かを続けるような頑張っている人は

determined デタミンド(決意を持ってる様子)

tenacious テネイシャス (粘り強い)

なんて言って褒めてあげてください。

でもね。

この場合は、そもそも行動的だね。

がつがつしてていいね。とか

正確に日本語だけで伝えられますね。

そんな風に日本語だけで伝えられる時は、

まず日本語で言いましょう。(^^)

言葉は、伝える道具ですものね。

かっこよく見せたり、何となくふわっとごまかすものではありません。

がつがつ。

良いじゃありませんか。

人によってはみっともないと思うかも知れないけど。

人間て馬鹿じゃないから、発信した側が悪意をもってそれを言ったか

愛を持って言ったかはわかりますもんね。

せっかくだから、言葉あそびで終わるんでなく、

本当の言葉を話していきたいです。

それでは、英語ネタ一本目はこんなところで。

石渡